2007年12月03日

■カッテージチーズ■六呂師高原 みるく工房

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カッテージチーズ作り体験に行ってきました。
六呂師高原のみるく工房です。

30分もかからないうちにできちゃった気がする。
しかもこれがめっちゃおいしいの♪

次の週の鍋大会のときに、一緒に行った人と作ったらまたもや大好評。
簡単&おいしい、ときたら、

「得意料理は?」
「カッテージチーズです」

って答えなきゃね~☆

☆カッテージチーズレシピ☆
・牛乳 560cc
・アップルサイダービネガー 48cc
・砂糖 8g
・牛乳 32cc
・生クリーム 48cc
・塩 少々

1. 牛乳を鍋で60度(湯気がたつくらい)まで温めます。
2. アップルサイダービネガーをいれ、ふたをしめ、8分くらい蒸します。
3. ボールにざるを重ね、ざるにキッチンペーパーを敷き、2.を流しいれます。
4. キッチンペーパーをたたみ、上に重りを置き、10分くらい待ちます。
5. 十分にしぼったカッテージチーズをバットに敷き、平らになるよう広げ、10分冷蔵庫で冷やします。
6. バットを取り出し、砂糖、牛乳、生クリーム、塩を加え、よく練りこむように混ぜる。
7. クラッカーなどに乗せて完成♪


ちなみに、絞り汁は、とってもカラダによいらしく、シロップや砂糖を加えて飲むととってもいいそうです☆

投稿者 tsun : 17:47 | コメント (0) | トラックバック

2007年05月10日

■手作りパン■ピタパン

ピタパンを作ってみました☆

サンドイッチにする用にパンを作ってみようかな~と。
ABCクッキングで月ごとにもらえるSpoonPressという小冊子があるんだけど、それをぺらぺら
見ていたら、おいしそうなピタパンと中にはさむ具が載っていた。

しかも、ピタパンはたくさん作っておいて、冷凍庫に常備しておくと便利、と書いてあったから
一気に4枚(1枚で2つできるので、計8つか)を焼いてみた。

他のパンと違って、バターを全く入れず、オリーブオイルしか入れないせいか、こねてるとき
ぱさつくし、合ってるんか、すっごい不安だった。

分量よりも少しおおめに仕込み水を足してみたり、一時発酵の時間を長くしてみたり、といろいろ
試して、さらに焼き時間も書いてある時間よりも多めに焼いて・・・やっとできあがり♪

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冷めてから、ポテトサラダをはさんで味見してみたんだけど、goodでした☆

7枚すべて冷凍したから、食べたいとき食べれるぞ~♪

☆ピタパンのレシピ ~ピタパン8つ(4枚)の分量~☆
・強力粉 200g
・ドライイースト 小さじ2/3
・砂糖 小さじ1

・塩 小さじ1/3
・仕込み水(42~43度) 110~130cc ←今回は多分150ccくらい入れてるかと・・・
・オリーブ油 小さじ1

1.ボウルに、強力粉の半分をいれイーストと砂糖を隣り合わせに置く。
仕込み水をイーストめがけて流し込み、混ぜる。
2.もうひとつのボウルに、強力粉の残り半分をいれ、塩をいれておく。
3. 1のボウルが混ざったら、2のボウルの中身を入れて、さらに混ぜる。
※小冊子にはすべての材料を入れ、混ぜる、とあったけど、いつもの作り方と違ったので、
不安に思い、いつもの作り方で作ったのが上記。

4.粉気がなくなりまとまったら、オリーブ油を加え、片手こね、両手こね、の順でこねる。
※これも、ただこねる、と書いてあったけど、これまた不安なのでいつも通りの方法でこねる。

5.一次発酵40度で25~35分。 ←今回は45分しました。
6.4分割して、丸め直し、濡れ布巾をかぶせ、ベンチタイム10分。
7.麺棒で、縦16cm×横12cmくらいの楕円形にのばす。
8.250度で予熱を入れておいたオーブンの鉄板にクッキングシートをのせ、のばしたパン生地を焼く。
9.小冊子には焼き時間3分30秒~とあったが、少し焼き目がつくのを待っていたら、10分くらいかかった。ぷく~っと膨れてきてて、合ってるんかい?!と不安だったけど、大丈夫でした^^;

焼けた生地の粗熱をとってから、半分に切ってみたら、ピタサンド!って感じに、生地がきちんと
中で割れてくれていたので、作り方は間違ってなかった!と勝手にOKにしてしまいました。

投稿者 tsun : 23:23 | コメント (10) | トラックバック

■福井の韓国料理■韓国風豚肉の鉄板焼き

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今日の福井テレビの「おしえて~シェフ」で韓国風鉄板焼・鍋工房「TETU-NABE 鉄鍋屋」さんの
韓国風ホルモン鉄板焼き、というのをやっていた。

すんご~く食欲がわくメニュー・・・うまそ・・・

ってことで、ホルモンは苦手なわたしは、豚肉で作ってみたさー。

豚肉は下茹でして、ごま油でにんじんから炒める。
ピーマン、キャベツ、もやし、下茹でした豚肉を加えて、下のタレを絡める。
強火で炒めて、最後はたまごをば・・・

ちなみに、たまごもおいしいかな~と思ってアレンジです。

テレビでやっていた下のタレではちょっと我が家では濃かったので、水でのばしました。

ご飯が進む一品。
みなさんもお試しあれ。

☆タレ☆
濃口しょうゆ … 80cc
みりん … 50cc
砂糖 … 大さじ1
みそ … 大さじ1
一味とうがらし … 大さじ2
おろしニンニク … 大さじ2
うちは、上記に水を適当にいれたよ。

次は実際にお店に足を運んでみたいな~☆

韓国風鉄板焼・鍋工房「TETU-NABE 鉄鍋屋」
福井市順化2丁目25-7
0776-28-5323
17:30-翌3:00(火~土) 17:30~23:00(日・祝)
月曜お休み

福井県福井市順化2丁目25-7

投稿者 tsun : 23:11 | コメント (0) | トラックバック

2007年03月24日

■手作りレシピ■サレポア裏メニュー ステーキどんぶり

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ぼやけた画像で『あ~い、とぅいまてぇ~ん!』

おっと、らしくない発言から始まってしまった・・・
この一節は友人夫妻が大好きな一説です。
先日一緒に温泉に行ったときに、たくさん聞かされ、本物もテレビで見ました。
わたしにはネタが早すぎて、意味を理解するのに時間がかかるかかる。。。(←かなりオバサン化)

って、前置き長すぎたので、本題に。

今年の年賀状でふるさと小包が当たってた!
ってことで、和牛ステーキ500gをいただいちゃった♪

届いたステーキはかなりおいしそうで、前にいきマガに掲載されていたサレポアの裏メニュー
「ステーキどんぶり」を作ってみよう!と思った。

できあがりはウマウマ!
ステーキは口の中で、すぐにホロリとほどけ、なんとも言えず・・・(幸せ~)
ただちょっとソースを濃く作りすぎた。
どうもフォンフドボーの代用として入れたコンソメが多すぎたらしい。
次回はちゃんとフォンドボーで作ってみよう。

確かに焼肉のタレとしてもよさそうやなぁ、と思うタレでしたよ~♪

■和風ソース■
しょうゆ 400cc
酒 60cc
みりん 20cc
砂糖 小さじ4
おろしにんにく 少々

上の材料をすべて鍋に入れ、火にかける。沸騰したら火を止める。

■どんぶりの作り方■
フライパンにバター適量をとかし、ねぎやきのこ、旬の野菜をゆっくり甘みが出るようにソテー。
(ちなみにわたしは野菜は家にあった、たまねぎやごぼうささがけなんかも入れてました。)

ソテーした野菜に和風ソースを少々くわえ、フォンドボーとバター少量を加えて仕上げる。

ステーキ両面を焼き、食べやすく切り分け、ご飯の上にのせ仕上げた野菜をかける。

投稿者 tsun : 14:58 | コメント (2) | トラックバック

2006年10月10日

■手作りレシピ■餃子&石焼きビビンバ

結構前に福井新聞に「男の料理」みたいなシリーズが載ってたの知ってます?

その中に、『餃子』を発見。
ものすっごくおいしそ~~~。

というわけで、先日仲の良い友達同士で餃子パーティーをしました♪

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5人でしたのだけど、さすがに90個は多い・・・
しかも、挽肉を買ってくるのではなく、豚バラを自分で包丁で細かくみじん切りするのだ。
ニラやねぎをみじん切りするだけでも量が多いと疲れるんだけど、、、
しかも、包むのも半端じゃない量だし^^;

でもね、やっぱり手間ひまかけて、そしてみんなで作るから、できあがりはサイッコーにおいしかった♪

半分餃子をホットプレートで焼いたあとは、石焼ビビンパも作ってみました。
これまた1合でよかったのに、思い切って3合もいっちゃったもんだから、大量に余る・・・汗
ビビンバおにぎりにしたやつも結構うまそ~だったので、きっと次の日知人はおいしそうにほおばったことでしょう。

作り方は以下参照

[餃子の材料]
豚バラ薄切り 150g
薬味ねぎ 3本
ニラ 4本
キャベツ 2枚
干し椎茸 3枚
にんにく 1片
餃子の皮 24枚
鶏ガラスープの素 小さじ1
砂糖 小さじ1/2
酒 大さじ1/2
塩 少々
しょうが汁 小さじ1
ごま油 大さじ1/2
ラード 大さじ1/2

★下準備
豚バラ肉は3mmはバで切り、その後包丁で全体を満遍なくたたき細かく刻んであいびき肉を作る
薬味ねぎからにんにくまでの材料は全て3mm幅にて切る
全ての材料をボウルに入れ、鶏がらスープの素からしょうが汁まで加え全体をつぶしながら混ぜる
ある程度混ざったらごま油とラードを入れさらに粘り気が出るまで混ぜる
★作り方
あんを皮にのせ、縁にのりがわりにへらで塗りつける。
ひだを作りながら楕円にし、両端を手前に曲げ、馬蹄形に整える。
焼く前に熱湯を用意する。ホットプレートにサラダ油をひき、餃子を並べる。中火でしばらく焼き、焼き色を確認し、ある程度色がついていたら熱湯を餃子が1/3つかるぐらいまで入れる。強烈にはじくのですぐにふたをする。湯がなくなるまで蒸し焼きし、ふたをとりごま油を適量入れ、時々焼き色を確認しながら好みの色になるまでやく。あとはお皿にひっくり返して乗せてできあがり♪

[石焼ビビンバの材料]
ご飯 1合
牛肉薄切り 200g
ほうれん草
豆もやし
にんじん
キムチ
白ごま
たまご
味付け海苔

ごま油
焼肉のタレ
コチュジャン
オイスターソース

★下準備
牛肉薄切りを炒め、焼肉のタレで味付けする。
豆もやし、ほうれん草、にんじんをそれぞれ茹で、塩・ゴマ油で和え、ナムルにしておく。
ソースを混ぜて用意(コチュジャン40g、キムチの汁40cc、オイスターソース大さじ1を合わせておく)
★作り方
・ホットプレートを1番高い温度であたためる
・ホットプレートにご飯を広げる
・白ゴマをふりかける
・ソースを全体にふりかける
・ナムルにしたほうれんそう、もやし、キムチ(好きなだけ)、味付けした牛肉をのせる。
・タマゴを真ん中に落とす
・全体的に混ぜ、味付け海苔をかける

投稿者 tsun : 16:56 | コメント (0) | トラックバック

2006年04月07日

■手作りレシピ■ユッケジャン

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ついに自分で作っちゃいました☆

だって、ほんとここのところ、おかしいくらい辛いスープが食べたい。
1週間のうちに3回くらい食べに行ってるし。。

で、どんな風に作るんだろう?って思って、ネットで調べてみた。

したら、またもすごく食べたくなってきた。

で、作ったのが上記。

なんかねー。すごいこの料理。
だって、お通じが次の日むっちゃよかった。
やっぱり野菜たっぷりだからかな♪

作り方は簡単。
牛のすね肉までにはこだわらず、野菜がたっぷり食べたかったので、前の日にすき焼きとして使った
牛肉を少し使用。

牛肉を鍋で軽く炒めたら、少し鍋の片側をあけて、そこにごま油とにんにくみじん切り大さじ1、粉とうがらし大さじ1強を炒める。

もうこの時点で、ユッケジャンの香りがプンプーン♪
これだったのね、正体は。

いい香りがしてきたら、カップ6杯のお水を投入。

別のフライパンで適当に入れたい野菜をごま油で炒める。
ちなみにわたしは、もやし(ほんとは豆もやしがよかったけど売り切れだった・・)、にんじん、
たまねぎ、ねぎ、安かったのでチンゲン菜をば。

すこし炒めたら、コチュジャンを大さじ3ほど入れ炒めあわせる。

それを先ほどの鍋にガツーンと入れます。

そして煮込んで、あとは、はちみつ大さじ1、しょうゆ大さじ1、みりん大さじ2、酢大さじ1、塩大さじ1
くらいを入れてみて、あとは味見をしながら、好きな味に近づけて。
あと、ごまも適当に入れてね。

ちなみにわたしはここに最後に春雨を入れてみました☆

夜もがっつり食べたし、次の日の朝昼兼用食は、うどんを入れてユッケジャンうどんにしてみました^^
かなり満足~。
これからは多分自分で作るね。

ただし注意点がひとつ!
かーなーり香りたつので、次の日起きたら家中がすごいにおいでした。
で、窓全開は必須なので、よろしく!

投稿者 tsun : 18:08 | コメント (1) | トラックバック

2006年03月03日

■手作りレシピ■お好み焼き

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先日、スーパーに行ったときに、女の子がお好み焼きソースを持っているのを見て急に食べたくなった。

で、夜ご飯はお好み焼きに決定♪

昆布とかつおぶしでとっただしに、かーなーり、適当な配合で小麦粉を振りいれ、
結構しゃばしゃばだなーと思いながら、山芋をすり下ろしたのを入れてみた。

したら、ねばるねばる。

おー、こんなくらいでいいんでは?

ということで、そこに、きざんだキャベツとねぎ。紅しょうがと玉ねぎみじん切りで作った揚げ玉を投入。

ざっくり混ぜて、ホットプレートにお玉軽く一杯分を流し込む。
そこに、用意しておいたぷりっぷりのエビ、タコ、豚肉、チーズの具材を、自分たちの好きな分だけ乗せる。

さっきまで、かなり生地はねばってるなーって思ってたんだけど、焼き始めたら山芋のほうが分量多い
せいか、結構生地がやわらかくて、ほどよく焼けていないとひっくり返すのが大変><

でもねー、こーんな適当な配合でも、かなりふわっふわのお好み焼きができました♪

・・・

・・・

あーーーー!!!!

今書いてて気づいた・・・

ナント!

たまご買ったのに、入れ忘れてたーーーー!!><;

・・・でもね、おいしかったの。

いいよねー。たぶん。笑

投稿者 tsun : 15:30 | コメント (2) | トラックバック

2006年02月16日

■手作りレシピ■ショコラフォンデュ

久しぶりにショコラフォンデュを作ることになる。

で、レシピ見ようとしたら、ないの~><
どうやら前に作ったときに、そのまま片付けようとしてどっかやってしまったらしい・・涙

慌てて、友達にファックスしてもらう。
おかげで、ミニショコラフォンデュ25個を作ることができましたー。

今後またレシピをなくした時のために・・そして、ショコラフォンデュで検索してわたしのサイトに訪れて
くれる方が多かったのもあるので(前回書いたショコラフォンデュの記事には、レシピの配合は載って
ない・・汗)、今回、作り方と材料を書いておくことにしました。

ショコラフォンデュ材料
■(中にいれる、とろっととろける)チョコレートソース
・ミルクチョコレート 40g ←去年はこのチョコソースをホワイトチョコにアレンジ
・生クリーム 20g
・無塩バター 8g
・あれば、グランマルニエ 小さじ1
■生地
・ミルクチョコレート 60g ←去年はこの生地をビターチョコにアレンジ
・生クリーム 60g ←今年はこれを入れ忘れ、最後に入れた・・あやしぃー
・無塩バター 20g ←これまた今年入れ忘れ、最後に溶かして入れた。さらにあやしぃー
・卵黄 2個分
・あれば、グランマルニエ 小さじ1
・メレンゲ用の卵白 2個分 ←卵白と卵黄を分けるとき、卵黄を混ぜないように!泡立たなくなるから。
・メレンゲ用の砂糖 15g
・小麦粉 20g
・ココア 20g
・仕上げ用に、あれば粉砂糖

ショコラフォンデュの作り方

1. チョコレートソースの材料(グランマルニエ以外)を小さいボールにいれ、熱すぎない湯せんでなめらかに溶かす。

2. すべて溶けたら湯せんから出し、今度は冷水につけて粗熱をとる。それからグランマルニエを加え混ぜる。

3. ショコラフォンデュの型よりひとまわり小さいサイズで、それぞれスプーンでお皿にとりわけしていき、冷やしておく。

4. 次に、別の普通のボールに生地材料のチョコレートからバターまでを入れ湯せんにかけとかす。

5. 湯せんからはずし、卵黄2個分をいれ混ぜ、グランマルニエをさらに加え混ぜる。

6. 別の大きめのボールで卵白2個分をハンドミキサーであわ立てる。このとき、あわ立てる前に、卵白のとろんとしたところを、ハンドミキサーの羽で切っておくべし。
⇒羽に卵白がかかるくらいにあわ立ったら、分量の砂糖半分をいれさらにあわ立てる。
⇒泡が立っておじぎするくらいになったら、残りの砂糖を加えあわ立て、さらに角が立つまで高速であわ立てる。
⇒最後、低速で1分ほどあわ立て、きめを整える。

7. 5.の生地に、6.であわ立てたメレンゲを1/3加え、Jの字(左手は反時計回りにボールをまわし、右手はゴムベラでJを描くように混ぜる)できり混ぜる。←メレンゲを壊さないように。

8. 6.の残り2/3のメレンゲを軽く手で立て直し、そこに7.の生地を流しいれ、メレンゲの泡を壊さないようにきり混ぜる。

9. 最後に小麦粉とココアを一緒に1.2回ほどふるっておき、さらにふるいながら、1/2を8.に加え切り混ぜる。

10. 残りの粉をふるいいれ、粉っぽさがなくなるまで切り混ぜる。

11. ショコラフォンデュの型に、下から半分くらいまでに10.の生地を入れる。

12. 冷やしておいた3.のチョコレートソース1個分をスプーンでカップの真ん中にいれる。その上に10.の生地をかぶせる。 これを生地がある分だけ作ります。

13. 前もって予熱しておいた電気オーブン180度で15~18分焼く。(ガスオーブンの場合、170度で13~15分、インターネットオーブンの場合、180度で15~18分)

14. 焼きあがったら、粗熱をとり、最後に粉砂糖を茶こしでふりかけ、できあがり♪


ちなみに、直径4cmくらいの小さなカップであれば、15個ちょっと出来上がります~。
(わたしは今回、上の材料を少し多めにして、25個作りました☆)

お試しあれ。

投稿者 tsun : 23:54 | コメント (2) | トラックバック

2005年11月09日

■手作りレシピ■アスパラとベーコンのクリームソースパスタ

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先日、いつもこのブログでコメントをくれる美味いもんさんから聞いたとおりに、
イタリア土産のスパイスを使って再度パスタを作ってみた。

今回は野菜たっぷりがよかったので、ミニアスパラやらたまねぎ、じゃがいもなども入れ、
生クリームでのクリームソースを作ってみる。

野菜だけでは味が物足りない気がしたので、ベーコンを入れてみた。
あとちょっとだけかくし味として、アンチョビをほんのちょこっと入れてみた。
合うのかどうかは定かじゃないなー、と思いつつ・・

2人分作ったつもりができあがったら、野菜が多かったせいか、皿にこんもり!
2人とも脳裏には、「こりゃ、食べれませんぜ・・」と浮かんでいたのだが、無言で一口。

おぉ、うまい。
味見時に薄いかも?!と思ったものの、具材と食べるとちょうどよい味付け。
これが濃かったら完食は難しかったかも、だけど、2人とも、「うまい、うまい」と言いながらすべて平らげたのでした。

投稿者 tsun : 11:50 | コメント (2) | トラックバック

2005年10月25日

■手作りレシピ■パスタ2種

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これはたこのぺペロンチーノ風。

なぜ、「風」か、というと、先日のイタリア旅行のお土産として、パスタのスパイスを買ってきた。
そのスパイスには、鷹の爪やらにんにくやらの乾燥したものがたくさん入っていて、知人のお土産用
として、アーリオオーリオと書かれたスパイスをひとつ。

とても香りがよかったプッタネスカと書かれたスパイスを自分用に。
そして、もうひとつ。これまた香りがよかったスパイスを購入したものの、なんのソースか聞いたこと
ないものがかかれていて・・

とりあえず、見た目的にかなりの鷹の爪が入っているようだったので、辛いのはわかった。

で、それで作ってみたので、味的に「ぺペロンチーノ風」ということなのです。

しかも、このスパイスの使い方、さっぱりわからず ^^;

お店のおじさんに聞いたところ、リトル、たら、ウォーター、たら、言ってるのはわかった。
でも、他は全部イタリア語。さーっぱりわかりません。

見た目としては、オリーブオイルで先に弱火で痛めて、そこに茹でたパスタと茹で汁を入れれば
いいんかな、って感じやったんやけど、どうにもおじさんのウォーターって言葉がひっかかる。。。

てなわけで、茹で汁の中にもスパイスを少々。
フライパンのオリーブオイルの中にもスパイスを少々。

最後に、オリーブオイルと茹で汁が合わさることになるので、「ま、いっかー。」みたいな。

案の定、辛目のパスタができました。でも、とっても簡単で楽チン。

入れる具さえ買ってくれば、茹でただけでできちゃう、みたいな感覚っす。

それから、次に日を改め、今度はそのスパイスでトマトソースパスタを作ってみる。

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生のトマトを湯むきし、サイコロ状にカットし、種をとる。
さっきのフライパンでスパイスとたまねぎのみじん切りを弱火で炒めたところに、このトマトを入れ、
しばらく煮詰める。

さらに、イタリアで買ってきた干しポルチーニ茸を水で戻しといたやつをカットし、その水とともに
ソースに加える。

あとは、塩コショウで味を調え完成♪これまたカーンタン♪

味もぴりっと辛くておいしいんだけど、なんとなく肉や魚系の味がプラスされるといいなーと感じた
ので、今度はこれにアンチョビでも入れてみようかな、と思ってます。

お手軽パスタのスパイス。
プッタネスカのほうもあけちゃおうかなー ^^

投稿者 tsun : 21:09 | コメント (6) | トラックバック

2005年10月22日

■イタリア4日目■ホテル横のカフェにて朝食

当初、朝からスペイン広場の近くのカフェまで行って、朝食をとり、そこから、また地下鉄に乗り、
バチカンまで行く、というコースを考えていたのですが、朝の準備が遅くなり、一旦スパーニャ駅
でおりるのが面倒になったふたり。

つーわけで、急遽、ホテルの隣にあるカフェにて朝ごはんをば。

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いやー。このクロワッサン激ウマ。
レモンの風味漂うクロワッサン生地とクリーム。

そして、オレンジのフレッシュジュース。

こっちは柑橘類がおすすめなのね。

そういえば、テルミニ駅でレモンを丸かじりしながら歩いてた人いたわ~、笑

もちろん、クロワッサンだけでは足りなかったので、歩きながら食べようということで、パニーニ追加。

これまた激ウマできのことチーズがなんとも言えず・・・
パニーニの生地もぱりっと・・・

(はー、おなかすいてきちゃった><)

すっかりはまって、明日の帰国前にもこのカフェで朝食をとろうと誓ったのは言うまでもなかったのでした。

投稿者 tsun : 00:46 | コメント (2) | トラックバック

2005年09月01日

■牡蠣パーティー■親戚宅でのバーベキュー

先日、親戚に呼ばれ、訪れると・・

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牡蠣が大量に!
てなわけで、早速牡蠣パーティーを。

牡蠣のほかにもスズキやアジなんかもばんばん焼いた。

通常お肉を焼くのがバーベキューって感じなんだけど、この日は海鮮バーベキュー。

ちなみに、牡蠣はなかなか貝を開けるのが難しいらしい。

いとこいわく、
『薄いほうの殻のへりをのみとかで突付いて、隙間が開いたらひねる』

これで簡単にあくそうな。

ためしにやったらこれが開いた開いた。
ただ、手を切りやすいので、軍手してねー☆

投稿者 tsun : 00:01 | コメント (0) | トラックバック

2005年08月26日

■福井の遊び場?■ラポーゼかわだ

先日、ラポーゼかわだでできる、パン作り教室と蕎麦打ち体験に行ってきました。

パン教室は2回目。

既にこねてあるパン生地を、あんやチョコチップ、レーズンなどを使い、成形するだけ。
小さいお子さんでもできるため、まわりは家族連れが多かった。

先生が、
「これはわんちゃんですー」
「これは稲穂の形ですー」
など、手際よく4種類の形を見せてくれます。

で、わたしが我が家のわんちゃんにちなみ、先生のお手本そのままを模写。
もうひとつはせっかくABCにも通ってるんだし、ということで、チョコチップがたくさん入った
ロールパンを。

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30分で簡単にできあがり。・・

そして次に、そのまま蕎麦打ちへ。

これは既に3回くらいしたことがあるわたし。
かといって、教えてもらわなくてもできるか、って言ったらやっぱりそれは無理。
てなわけで、せんせいをはさんで、蕎麦の打ち方を教えてもらう。

なんでも、最初に、そば粉と強力粉を混ぜたものに、水を混ぜていくのだけど、この
水回しが一番大切なんだそうな。
いかに、切れないおいしい蕎麦ができるかは、この水回しにあるんだって。

そして、いよいよ切ります。いやぁ、包丁でかすぎ、重すぎ。

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こねるのも力いったけど、切るのがだるかった。

でも、やっぱ打ち立てはいいねー。
だしがもっとおいしかったら言うことなしなんだけどなー。

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パン教室は500円。
蕎麦打ち体験は1500円。
1食食べるには、1食100円。

パン→蕎麦打ちのコースは、人気コースなんだそうな。

ちょっとひまやなー、って言うときにぜひどうぞん。


かわだ温泉ラポーゼかわだ

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2005年08月10日

■手作りレシピ■山芋の海賊焼?!

最近、料理を作る時間が出てきたので、週1回はわたしが担当で夜ご飯を作ることに。

毎回大量のおかずを作るので、両親は食べた後、無言でため息をつき、横たわります。
↑満腹のためこれぞまさに食い倒れ^^;

で、このあいだはテレビで「うちは一切小麦粉を使わずすべて山芋で生地を作ってるんですよ」
というお好み焼き屋さんを見たわたし。

よっしゃ、わたしもそれで作ってやるぜ!と。

しかも、昔我が家が大好きだったお好み焼き屋に海賊焼きというメニューがあり、お好み焼きの
上に、えびやほたてなどの海鮮各種を炒めたものを乗せ、さらにその上に、豚バラを格子状に
重ね、かりっと焼き上げた豚肉を乗せます。

最後たっぷりのうまうまソースとマヨネーズ、かつおぶし・青のりをふりふりして出来上がり♪
ナイフとフォークでいただくというお好み焼き。

あれがまたどうしても食べたくなり、初挑戦で作ってみた☆

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できあがりは上出来。
ただ、あまりにも山芋が柔らかすぎて、普通のお好み焼きの大きさには不向き。
多分直径5cmくらいなのをたくさん作ったほうがよかった感じ。

あと海賊焼きにするなら、やっぱり普通の生地じゃないと、上のボリュームが多すぎて
生地が負けちゃう。

てなわけで、今度は普通の生地で海賊焼きを作ってみることにしまーす♪

あー、あの味がもう一度食べたい・・
緑色のさわやか(←知ってる?)とともに・・

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2005年08月01日

■福井でバーベキュー■金華山グリーンランド

バーベキューするぞー!ということで、武生の金華山グリーンランドへ。

したらば、普通のバーベキューとちょっと違う。
鉄板じゃなく、ダッチオーブンが。

カルビとかウインナーとかそんな材料も一切見当たらず。

手渡されたのは、挽肉、パン粉、牛乳、たまねぎ、ナツメグ、塩コショウ。

「さ、作る分残しといたから」と早速ハンバーグを作るよう指示された。

よーしやるぞーーぃ!

適当に味付けをし、丸めまるめ。

そして朝からこねてきたというパンがダッチオーブンで焼かれ、その横で作りたてのハンバーグをジュジュッと焼くべしっ。

その間にあいだにはさむ、トマトやピクルスをスライスし、はーい出来上がり♪

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前日から作ってきたというトマトソースを間にはさんでもらい、なんともボリューム満点の
ハンバーガーが完成。

これがまたうますぎっ。
外で食べるからっていう理由でバーベキューっておいしかったりするんだけど、この日は
残念ながら雨。だから、金華山グリーンランドの体育館で食べてるんです。

でもそんなことぜんぜん関係ない。
ほんとうますぎ。そのまんまの素材の味が十分引き出されていて、感動のうまさ。
こんなハンバーガー食べちゃったら、ほかのハンバーガー食べれませーん。

横でバーベキューしていた子供たちが、ご両親に
「わだしもハンバーガー、たーべーたーいいいいーーーーっ!!!」
と泣き叫んでいるのに、少々心が痛かったものの、たっぷり味わわせてもらいました。

そしてさらに・・

たまねぎをまるごととベーコンを、オリーブオイルをひきみじん切りしたにんにくをオリーブオイルで
いためた中にたっぷりといれ、水をコップ1.5杯くらい入れ、ふたをしめたまま約40分くらい?

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味付けは一切なし。
ベーコンのうまみのみ。

できあがったスープは、今まで生きてきた中で一番おいしいと思うくらい感動だった。
たまねぎの甘さと、ベーコンのジューシーさがなんとも・・はふ。食べたい。

しかも最後には、パンプディングのデザートまで!

これまた作り方はいたってシンプル。
たまご4個を丁寧にとき、その中に牛乳をカップ1杯。りんごジュースをカップ1/2杯。
三温糖を適当に混ぜていく。そして、食パンを適当にきったやつを浮かべ、またまた
ダッチオーブンに水をいれ、中ぶたをして蒸すこと数十分。

ダッチオーブンから出し、上に三温糖をふりかけ、バーナーで表面を焦がす。

050801b3.jpg

できあがったパンプディングは、りんごの香り豊かなおいしいぷるぷるっとしたデザート♪

なんだこれ~!?
こんなバーベキュー、初めて☆
そしたら、訂正された。
「バーベキューじゃないくて、これはブランチです」

うん!たしかに!

また必ずやブランチをすることを約束し、この日はおなかパンパンのままボーリングで
カロリーを消費しにいったのでした。

は~、ダッチオーブン様さま、でした♪
幸せ~♪

投稿者 tsun : 13:10 | コメント (6) | トラックバック

2005年05月08日

■福井でのバーベキュー■ふくい健康の森

ゴールデンウィーク中、BBQをしてきました。

ふくい健康の森なら、場所代とか一切いらず。
網とか鉄板とか全て持参で、近くに遊具もあるし、とっても便利。
機材があるかたはぜひここで☆ってかんじ。

最近のわたしの中でのバーベキューのテーマは、「THE・豪快」。

てなわけで、肉は「黒下和牛ステーキ」をそのまま一枚ぺろり、と焼きます。
レア焼き状態のやわらか~い肉の間に、ナイフでスルスルと切って食べます。
むちゃとろけてうまいよ。
bbq2.jpg

そして、次は、丸干しした「イカ」
既に味付けがされていて、これまた網のうえでガツーンと焼きます。
やけたら、さくさくっときって、これまた豪快にいただきます。
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あ~、おいち。

BBQは食べ過ぎ注意っす。

投稿者 tsun : 22:30 | コメント (2) | トラックバック

2005年05月04日

■手作りレシピ■海鮮丼?

今日は、刺身が半額になっていたので、夜ご飯を、お刺身乗っけもり!で、「海鮮丼」にしました。

つっても、ただ単に、ご飯のうえに、青じそをひいて、そのうえに、まぐろ、かんぱち、あまエビ、いかのおつくりを乗せただけの簡単メニュー。

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500円でこのボリュームはやめられませんぞ。

投稿者 tsun : 21:28 | コメント (0) | トラックバック

2005年04月09日

■手作りレシピ■ロールパンアレンジ編

久しぶりにまとまった時間が空いたので、ヨガに行こうか、パンを作ろうか、迷って、パンにしました♪

前回ABCクッキングで習った「ロールパン」にあらびきウインナーとか、アスパラをはさんで焼いてみることに。

まず、強力粉・ドライイースト・砂糖・たまご・43度くらいのお湯、を混ぜるのだけど、どのくらい混ぜればよかったっけー?って思ってる時点であかんね。。

そこに残りの強力粉・塩・バターを追加し、まぜて、ある程度まとまったら、台に出す。

そのあとは、ひたすらなめらかになるまで、パンこね。ひとまとめにして、ボールに入れ、ラップをかけ、一次発酵。

ガス抜きをして、6等分に切り分け、それぞれまるめ直し、ベンチタイム。

これをロールパンに整形するときに、軽くゆでたアスパラをベーコンでまいて芯にして、ロールパンの生地でまく。
あと、これまた軽くゆでた粗挽きウインナーを芯にして、ロールパンの生地でまく。

途中で塩コショウするのを忘れていたのに気づき、いくつかだけフリフリ。(遅いってーの)

で、二次発酵。最後に、たまごをぬって、いざオーブンへ。190度で12分。

いやー、びっくりしたよ。
だって、膨らむほどに、ロールの原型がなくなっていく・・・
ただの球状に仕上がってきたときには、^^;、って感じやったね。

こねが足りなかったんかなー・・・
今度せんせに聞いてみよう。くすん。

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投稿者 tsun : 18:26 | コメント (0) | トラックバック

2005年04月04日

■知人宅にてお呼ばれ■キャベツとツナのパスタ

今日はお昼、知人宅にてランチをいただきました。

加賀のかぼちゃ村にある「ラ・ヴィーヴ」で出てきた、キャベツとツナのクリームパスタがうまかったとのことで、それをまねて作ったそうな。

yama.jpg

生クリームとちょうどよい塩加減で、うまかったっす♪
アンチョビなんかいれるのも、うまいよね♪

あと、じゃがいものスープとフレンチドレッシングのサラダ。

「ベーコンって生で食べれるなんてしらなんだー。」
って、知人に言うと、
「わたしもはじめてー☆」
って・・・

ぉいぉい・・・(・・;)

ま、うまかったんで、許す!(なぜに、態度でかい?!)

また、ご馳走になりにいきまっす!

投稿者 tsun : 17:44 | コメント (2) | トラックバック

2005年02月21日

■手作りレシピ■ガーリックトースト&明太子クリームパスタ

mentapasta.jpggarictoast.jpg

ある日の午後。
とってもおなかがすいたので、近くのスーパーへ。

おいしそうな明太子が「私を買って買って~」と言っていたので、明太子を使ってわたし得意の明太子クリームパスタを作ることに。

多分それだけでは量が足りないので、バゲットも購入。

友達から「どうやって作るんだったっけ?」と問い合わせが来るくらい、簡単オリジナルレシピを大公開。

1. パスタはオリーブ油と塩を入れたたっぷりのおなべでアルデンテ(ちょっと芯が残るくらい)に茹でます。

2. その間に、生クリームをフライパンで温めます。
(お好みで、オリーブ油でにんにくスライスをいためておいて、その中に生クリーム入れるのもよいね☆)

3. そのままでは濃いので、わたしは固形コンソメをお湯で溶かしたスープ(分量適当・・・)を入れ、生クリームをのばします。

4. そこに皮をとっためんたいこの粒粒をどっさりんこと投入。

5. 塩こしょうで味を調え、ゆであがったパスタをざっくりまぜあわす。

6. 好みできざみのりを。上の写真では、オレガノと粒こしょうをさっと上にふりました。

パスタうまいよー。お手軽簡単レシピやね。

あと、ガーリックトーストは、あまりカロリーを増やしたくなかったので、かるめにバターを塗り、そこににんにくをこすりつけて、オーブンでチン♪

別に焼いたベーコンを上にのっけて完了っす。

むっちゃ食べたよー。バケット1/3はいったもんね。さすが私の胃袋、って感じ。

優雅な午後でした♪ 

投稿者 tsun : 19:47 | コメント (0) | トラックバック

■手作りレシピ■バーチデダーマ

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はい。これまたバレンタイン用。

ふと3分クッキングが目に入る。簡単そーなお菓子だったので、レシピのみ携帯カメラでバーチデダーマをかしゃり。

んで、作ってみたところ、これまた好評♪
そんなわけで、みなさんにも簡単チョコレートレシピ「バーチデダーマ」をご教授しましょ。

1. アーモンド(60g)を炒る。

2. ミキサーにかける。

3. バター(60g)、グラニュー糖(60g)、薄力粉(80g)、塩・バニラエッセンス少々を加え、もう一度ミキサーへ。

4. サランラップに、平たく正方形にまとめ、30分-1時間寝かせる。

5. 寝かせた生地を50等分に包丁で切る。

6. 手でまるめ、鉄板に近すぎないよう(くっつくからねー)、等間隔において、170度のオーブンで15-20分焼く。

7. チョコを湯せんでとかし、焼きあがった生地の平べったい下のほうにつけ、もうひとつの生地の平べったいほうとくっつける。

8. 完成♪っす

これねー。寝かす時間なかったら30分で作れちゃうから。
ちなみにグラニュー糖がなかったので上白糖。バニラエッセンスもなし。
でもうまかったゾ☆

こんなに簡単なのに、むっちゃ好評やった。
食べやすい大きさだし、自分のおやつとしても最適かもねー。バーチデダーマよ。

投稿者 tsun : 16:59 | コメント (0) | トラックバック

■手作りレシピ■ショコラフォンデュ

choko2.jpg

先週ってバレンタインでしたよねー。

ということで、ショコラフォンデュを作ってみました。
中からとろっとチョコレートソースが出てくるアレデス。

1種類目はミルクチョコレートを使ったバージョン。
外生地も中のチョコレートソースもどっちもミルクチョコレート使用。
すごいおいしいのだけど甘かったので、2種類目はまわりの生地はビターチョコ。
でも甘くなかったらどうしよう、ととたんに不安になってきたので、中はホワイトチョコレートをば。

んー、どっちのショコラフォンデュもうまいっ!(自分でいうのもなんだけど)

このショコラフォンデュを失敗させないコツは以下。

1.生地のメレンゲをきちんとあわ立たせること。中途半端だと生地がふくらまないよ。

2.生地を混ぜるとき、メレンゲを消しちゃうとこれまたNG。メレンゲがちょいマーブルに残るくらいにさっくり混ぜるのがきっとよいね。

3.中のチョコレートソースは外生地からはみ出ないようにカップに入れよう。

お菓子作りはスピード(手際のよさ)と計量をしっかりと!

とっても好評すぎて、売れるくらいうまいらしいから、今度ネットショップで売っちゃおうかな~(単純ばか)

投稿者 tsun : 16:44 | コメント (2) | トラックバック